上野・八ツ井合同税理士事務所では、電子申告を推進しています。
現在、資本金1億円超の大法人は、e-Taxによる電子申告が義務化されているほか、個人納税者においても、e-Taxの利用、若しくは、電子帳簿保存を利用しないと、青色申告特別控除が引き下げられています。
また、中小法人においてもe-Taxによる申告の義務化が検討されるなど、大きな電子化の波が押し寄せています。

一人でも多くの納税者や税理士がe-Tax・eLTAXを利用することは、税務行政の効率化が図られ、行政コストの削減につながります。
電子化の推進は、私たちにとっても、交通費、郵便料、用紙の購入費用、印刷に係る費用、書類保管に係る費用などのコスト削減を実現できます。
上野・八ツ井合同税理士事務所では、社会全体のコスト削減や企業の生産性向上に少しでも資するよう、積極的に電子化を推進しています。
